ベトナムの中部ダナン市からミーハイツアーがお届けするダナン情報

  1. TOP
  2. 体験談
  3. マスパン似のデリ嬢と本番しちゃった

マスパン似のデリ嬢と本番しちゃった

出張で地方へ行った時、夕食がてら軽く飲んでホテルに帰ってきて、暇だったのでデリヘルを呼んだ。全国のデリヘル情報が乗っているポータルサイトで調べた所だ。やってきたのは、TBSの枡田絵理奈アナ似の20代半ばのお姉さん。まだ始めて2週間と初々しいマスパン。キスしたりしながら一緒にシャワーを浴びて身体を洗いっこしてベッドへ。ポッチャリではないが、ムチッとしたエッチな身体をしていた。俺を寝かせて、キス・・乳首舐め・・乳首舐めしながらの手コキ・・フェラと攻めてくる。フェラも上手だったが、何か物足りなかった。「今度は攻めさせて」と攻守交替。キス・・オッパイ攻め・・お乳は弱いみたいで揉んで乳首を吸って摘んでとしてたら「ぁああん」と喘ぎ だした。乳首を舌で転がしながら、マンコに手を這わすと、グチョグチョに濡れていた。指で弄ったり、クンニすると、「だめぇ!いっちゃいそぉ」と制止してきた。「ごめんなさい私がきもちよくなっちゃてぇ」「いいよ、続けようよ」「ダメですぅ今度は私が」とフェラをしてから俺に跨り、素股を始めた。「あまり上手じゃなくてごめんなさい」と腰を前後に振るが、確かにあまり上手じゃない。しかし・・濡れ方が凄かった。愛液が出てきて、『ヌチュ』とエッチな音を立てる。マスパンも仕事を忘れて、「あ気持ちいい、おっきぃ」と喘いでいる。腰の動きも大きく速くなる。「ああ!イッちゃう!」と大きく動いた拍子にチンコが入ってしまった。勢いがあったので子宮口を激しく直撃!「ああっ!逝く !」と膣を急激に締めて、身体をビクンビクンさえて逝くマスパン。俺の上に倒れ込んできて痙攣してる。「はぁごめんなさい私が逝っちゃってぇ」「いいよ中気持ちいいし」「あっダメです店に怒られちゃう」と抜こうとするのを、両手でお尻をガシッと鷲掴みにして押さえ下から突き上げる。喘ぎ捲ってる時、身体を入れ替えて正常位で突きあげる。「ああん!いい!おっきぃ!」と喘ぎ俺の首に抱きつき、両足を腰にキツく絡めてきた。より深く挿入されるので、子宮口を突くと、「あああ!イッちゃう!イク!と膣を締めだした。コッチもキツく締め付ける膣に限界で中に出した。精子がダラっと垂れてきた。時間もまだあったので、「1回ヤッちゃったからいいでしょ」と強引にもう1回戦。生で挿入して 、色々な体位を楽しみ、最後はバックでまた中出しした。また中出しされて泣きそうなマスパンに、「いつも本番してるの?」「ち、違います。今日が初めて…たまたま入っちゃったんです」「お姉さんが感じて入れてきたんだからお店に内緒にしてくよ」と言ってさよならした。